日本鏡餅組合

ホーム日本鏡餅組合の概要主な活動

日本鏡餅組合は、鏡餅文化の普及を目指し、設立以来さまざまな活動を行ってまいりました。

昭和47年 日本鏡餅組合発足
昭和50年 鏡餅の市場拡大のため、テレビコマーシャルの放映を実施。
昭和53年 テレビコマーシャルを継続し、タレントとして「若三杉(現間垣親方)」を起用。併せて大相撲九州場所に懸賞をかける。
昭和54年 若三杉関が若の花と改名。引き続きコマーシャルタレントとして起用しテレビコマーシャルを継続。
昭和55年 雑誌「主婦の友」「主婦と生活」へ広告掲載。
鏡餅に関する市場調査実施。
昭和56年 鏡餅に関する消費者インタビュー調査を実施。
東京都地域婦人団体連盟(会長:末永広子氏)より鏡餅の純度(水稲もち米100%)テストの結果、合格であることの証を受ける。
昭和57年 もち米100%の原料で鏡餅を製造する旨、組合員全員で決定。
全国餅工業組合に製品の品質検査を依頼。
昭和58年 作曲家「小林亜星」氏をタレントに起用し、テレビコマーシャルを実施。
昭和60年 広告宣伝の一環として小冊子「お正月鏡餅ミニ百科」を発行。
昭和61年 全国包装鏡餅協議会と品質保持の目的で提携。
昭和62年 広告宣伝の一環としてタレントとして俳優「柳生博」氏を起用。
小冊子「鏡餅あれこれ」を発行。
併せて、電車中吊り広告および「日経流通新聞」に広告を掲載。
平成2年 鏡餅市場拡大の一環として、消費者プレミアムキャンペーンを実施。抽選で100名様をシンガポール4泊5日の旅へご招待。
併せて、1,000名様に5kgの米券をプレゼント。
東京渋谷109広場にてNHK歳末助け合いチャリティーイベントを実施。募金はすべてNHKへ寄贈。
平成3年 第2回消費者プレミアムキャンペーンを実施。抽選で60名様を4泊5日「タイ王国・パタヤの旅」へご招待。
第2回NHK歳末助け合いチャリティーイベントを東京渋谷109広場にて実施。
平成4年 第3回消費者プレミアムキャンペーンを実施。抽選で50名様を3泊4日「香港の旅」へご招待。
平成5年 「毎日新聞」および「クロワッサン」など雑誌4誌に意見広告掲載。
NHK歳末助け合いチャリティーイベントを東京新宿ステーションスクエアにて実施。
新鏡餅文化紹介小冊子「鏡餅物語」を発行。
平成6年 「オレンジページ」など雑誌4誌に広告掲載。
消費者プレミアムキャンペーンを実施。抽選で60名様を4泊5日「シンガポールの旅」へご招待。
小冊子「鏡餅マメ知識」を発行。

全国532児童養護施設へ1.2kg鏡餅を寄贈。
平成7年 阪神大震災被災者へ見舞金300,000円を寄付。
マンガ家「赤塚不二夫」氏の「天才バカボン」をキャンペーンキャラクターとして起用。
「オレンジページ」など雑誌3誌に広告掲載。

小冊子「バカボンパパの鏡餅読本」を発行。
消費者プレミアムキャンペーンを実施。抽選で40名様に4泊5日「シンガポールの旅」が当たるオープン懸賞と2,000名様に5,000円分の商品券が当たるクローズド懸賞を実施。
全国児童養護施設532ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈
平成8年 抽選で5名様に100万円をプレゼント。2,000名様に5,000円の商品券が当たるクローズド懸賞を実施。(応募総数約720,000通)
全国児童養護施設512ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
平成9年 抽選で5名様に100万円が当たるオープン懸賞および2,000名様に5,000円の商品券が当たるクローズド懸賞を実施。
全国児童養護施設520ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
平成10年 全国児童養護施設552ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
平成11年 全国児童養護施設525ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
平成12年 全国児童養護施設525ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
平成13年 全国児童養護施設525ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
平成14年 全国児童養護施設552ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
平成15年 イメージソング「鏡餅ばんざい!」を制作。
売場ソングとして活用するため、組合員へ10,000枚配付。
全国児童養護施設525ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
平成16年 全国児童養護施設555ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
「鏡餅ばんざい!」PR企画でメディア1,000枚、全国私立幼稚園へ2,500枚送付。
平成17年 全国児童養護施設557ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
「鏡餅ばんざい!」PR企画でメディア1,000枚、全国私立幼稚園へ2,500枚送付。
「鏡餅川柳」募集。
平成18年 鰍スかの 鏡餅部門撤退により退会。
全国児童養護施設559ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
「鏡餅川柳」募集 応募総数13,600作品。
「鏡餅ばんざい!」PR企画でメディア1,000枚、全国認可保育園へ2,500枚送付。
平成19年 全国児童養護施設561ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
「鏡餅川柳」募集 応募総数20,096作品。
「鏡餅ばんざい!」PR企画でメディア1,000枚、全国認可保育園へ2,500枚送付。
平成20年 全国児童養護施設566ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
「鏡餅川柳」募集 応募総数11,834作品。
優秀作品一般の部50人にJCBギフトカード5,000円分
小中学生の部10人に図書券3,000円分を贈呈。
食品関係業界紙8社と意見交換会。
平成21年 全国児童養護施設577ケ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
「鏡餅川柳」募集 応募総数11,233作品。
優秀作品一般の部50人にJCBギフトカード5,000円分
小中学生の部10人に図書券3,000円分を贈呈
FOOD ACTION NIPPON推進パートナーに登録。
平成21年11月ホームページ大幅リニューアル。
平成22年 鰍艪フたに 新規加入。
鞄東あられ新社 事業廃止に伴い退会。
丸栄産業梶@事業廃止に伴い退会。
全国児童養護施設580ヶ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
「鏡餅川柳」募集 応募総数9,035作品。
優秀作品一般の部50人にJCBギフトカード5,000円分
小中学生の部10人に図書券3,000円分を贈呈。
平成23年 全国児童養護施設585ヶ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
全国児童養護施設協議会から、長年の寄付事業に対して感謝状を受領。
11月9日さいたま市パレスホテル 全国施設長研究協議会開会式式典にて、樋口理事長出席。
平成24年

かがみもちってなぁに?

お子さま向けに、鏡餅の意味や飾り方、鏡開き等、お正月を楽しく学んでいただけるオリジナル絵本を作成。
希望者に抽選で100名様にプレゼント。

※クリックで拡大画像を表示します

全国児童養護施設589ヶ所へ1.2kgの鏡餅とオリジナル絵本を贈呈。
平成25年 全国児童養護施設592ヶ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
オリジナル絵本「かがみもちってなぁに?」を電子絵本にリニューアル。iPhoneで閲覧できるようにした。
平成26年 全国児童養護施設600ヶ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
鏡餅のいわれを紹介したブックカバーを作成。首都圏の大型書店で配布。
「キッズワンダーランド」、「すくすくcom」で電子絵本のダウンロード告知を紹介するバナー広告を掲載。
サンケイリビング首都圏メディア「あんふぁん」に電子絵本のダウンロード告知の記事とはがき応募者の中から抽選で100名に絵本プレゼント企画を実施。
平成27年 全国児童養護施設602ヶ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
東京23区、神奈川の主要都市に所在する幼稚園897園に2年計画の初年度として鏡餅に関するクイズや塗り絵を内容としたパンフレットを配布。
併せてアンケートに答えた人の中から抽選で100名に絵本をプレゼント。
平成28年 全国児童養護施設603ヶ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
東京23区、神奈川の主要都市に所在する幼稚園239園に2年計画の2年目と新規に、大阪府全域の868園を追加して、鏡餅に関するクイズや塗り絵を内容としたパンフレットを配布。
併せてアンケートに答えた人の中から抽選で130名に絵本をプレゼント。
平成29年 全国児童養護施設602ヶ所へ1.2kg鏡餅を寄贈。
こども向けオリジナル絵本第2弾「かみさまにあいたい!」を作成。児童養護施設に鏡餅と合わせて送付。
組合ホームページからリンクするコンセプトページを新設して、年神さまやお供え場所等を説明するページを立ち上げる。

▲TOP